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2011/11/27

オケなオフ日和 (2011_11Altラスト練習編)



Mendelssohn, Felix (1809-1847) : Hebrides Overture, Op. 26 (Fingal's Cave)
Vieuxtemps, Henri François Joseph (1820-1881) : Violin Concerto No.5 in A minor, Op. 37
Beethoven, Ludwig van (1770–1827) : Symphony No. 6 in F major, Op. 68 "Pastoral Symphony"

2011/11/03

2011/07/15

演奏会:アルテハイマート合奏団第29回演奏会

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アルテハイマート合奏団第29回演奏会
日時:2011年12月 3日 夜より
場所:練馬文化センター

曲目
メンデルスゾーン:フィンガルの洞窟
:バイオリン協奏曲5番
ベートーヴェン:交響曲第6番 「田園」

指揮:佐藤雄一
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2010/11/23

オケなオフ日和(くぎりなAおけ編)




つかれまですた,Aオケ演奏会 

がんばった(?)Cbたち(5)をスナップ。 
よく耐えた,!! 
オールドなよい楽器も,どーれだっ, 

さて,心配していた大事故はなかったすが,ずばっとした充実感は,,,, 
なんともやな感じのTOPポジションですた。 


大きな課題は,やはりこういったレベルには,「おおいなる図形」が必要なこと。ださくとも,それが大事で,「まず隗より始めよ」ってことが随所に当てはめて説明出来る気がする。音楽を文学的に語っても,必ずしもよい音・響きにならないことの証明を再び散見,パッションだけでは,刻まれた随は,語りきれない。「見よ,さればきこえる」,と「感ぜよ,さすれば集合でくる」みたいな,見える・見ることをしたいもの。 

弦は特に,フォームで音楽が見える場合がおおい,,だから弓順,合わせ弓,弓方程式が貴重なのだが,,,。まずそれがストレスなく合うことの喜びを知らねば。 

そして図形のお約束,,全て「叩き」図形になってしまうなら,演奏側は強拍しかみれなくなる,,演奏は,強拍だけじゃないから,,,,。 

といった,自己反省,反芻,反復を得られた,「演奏本意」な,よい演奏カイですた。(とする) 
音楽専門家の先生方と一列プルト並びで弾けるのは,たのし。 

列のみなさま,おつかれさまでした。 

☆最新人間関係図が配布された,,,「ふむふむ」

2010/11/22

オケなオフ日和(アフターワーク編)




午前中仕事で, 
夕方からの場所移動な変則練習。 
イチョウがおくながらもやっと,紅(黄)葉。 

Beethoven : Egmont, Op. 84 
Respighi : Ancient Airs and Dances Suite No. 3 
Dvořák : Symphony No. 7 

やっと合奏ができるレベルになったのに,あす演奏会,,,, 
弓が特殊過ぎで,やはりこれまでの方程式捨て去ることに。。 

Hornだけと合奏するつもりだと,Cbのどぼ7はそれなりにたのしめそう。Horn「は」すばらしんです(Schumann : Concerto (Konzertstuck) in F for Four Horns and Orchestra Op.86 をばっちり演奏できたかた,すばらしかったです)。 

止まる不安は,払拭できたかはいまいちですが, 
テンポのゆがみは,真夏の超高温日に線路変形するにちかい。。。 
原因は,パッション過ぎる図形ダイヤと聴けない・まてない・先走りな「装置」耳ムードポケットベルのためかと。個人的には,そのような中でも『淡々と自分の役割を奏でる』鍛錬の場となる。つらいのは,「|」があわない(これはあきらめ)ことよりも,兎にも角にも本当の音程が分からなくなること。よいオケだと,共鳴ポイントや溶け込み感覚があるのですが,何処に行っても浮いてしまう,乖離型精神状態になるので,そこから生じる孤立感や我慢感に立ち向かう精神的疲れが発生。そのけっか,必要以上に強い,左手押さえや,アクセントポイントの強調で,身体的苦痛となって,腱鞘炎といった外的症状の発生が。。。。げっそり 

いずれにしても,本番舞台では,いつものように脱力で弾けることがのぞましい。 
むふっがまん顔

2010/11/03

オケなオフ日和 (銀杏踏んで練習ハシゴ編)




第零ラウンド,Aオケ合奏。 

ドボ7,6/8は,一拍の取りこぼしやハショリが全体の命取りに,,,正確に数えるほど,ハシゴハズされ状態に。ボコを無視して,進めないものだ(他を聴いているともいえるし,自分のところ数えていないで影響受けすぎるとも,,)。そんな意味で難曲と思うとは思いもよらず。 

指揮者先生,よくもキレちっ(怒った顔)ずに振れますね,,,感謝越して哀れみが,,,。 
おらもお付き合いとはえは,だんだん苦しい(「音苦」)。本番がおそろしいが,なんとかしてあげねばねぇ。これも修行のうちか,,。 

苦しいので,さっさと移動。 
そとは,日没過ぎて暗くなって,イチョウの通り足下見えず。とにかく積んで移動。 

くるまの中,臭いげっそり。。。ぎなん,踏んだ,,,泣き顔 
フッドマットにこびりつかないように,気遣いフットワーク,これも疲れ,苦し。ふらふら,込み気味だったので,適当なところで早めに下におりました。外は,すっかり夜景色。スタバで休憩したかった。 


第一ラウンド,Fオケ合奏に移動。 

この日は,親方はじめ3名そろいました。 
やっと,「音楽」な練習。靴も洗って,こころ音楽に入れ替え。 

MN川先生,ベビーフェイスに相応してか,いつものように指揮綺麗で柔らかい(音楽的流れを綺麗に図形化している風,,,だからか師事ですかね^?電球)。できなさそうな部分をきちんと取り出して,「スローモーションテンポ」(スローテンポではない)でレッスン付けてくれるので,悪いところがすぐばれますね。 
Rachmaninoffの数えか方,これも6/8であるけど,パートによってhemioleな流れでの休符の感じ方が,速度が相当違う。パッケージとしてはできているんだけど,詳細は曖昧。これが合うと,ラフマンなダンスのステップになるハズなんですが。MN川先生にも指摘されるが,修正は,M口先生でかな。 
これは,「誰が正確か」よりも,いかに「同じように感じるか」がポイントかな。今後の楽しみで,こんごのFのバロメーターになるかも。 

Schumannは,やはりキーワードは「ながれ」ですかね。MN川先生の図形はたたきよりも,のびの方があるので,Rhineにはとても合っているかも。非常にオケが弾力性のある音を出していたと思われますが,M口先生との比較が楽しみ。 
テンポも今回の方が,弦的響き,音の減衰を図形化していて嬉しいが,管的には体力的(息)にイヤかもしれないですね。 

よい勉強になりました。 

それにしても,やはり3人(以上)寄ればもんじゅですよ。

2010/09/19

オケなオフ日和(ん~んな響き編)


まずは,Aオケ練で,午後の前半。 
連休初日の土曜は,昼から,上りも渋滞,途中から下り方向に向かう首都環状外回りも表示真っ赤で,初台でさっさととりたら,下も渋滞。。。やはり土曜の午後一もつらいですね。。。 

さて,遅れて練習なんとか到着。 
いつもの場所から少し離れたホールに移ったので,駐車場になんぎする。 

練習に飛び込んで,,Egmontって,弦Tuttiで,「ザクぅ~~」ってな弦なff音が聞こえるハズなんですが,ん~んな響き。こんなの初めて聴いた耳!と思ったんですが,場所の影響ではないですね。 

「精気」を吸われるような,音場^?<<これって弦な雑音?やっぱ,ん~~~んです。どこを直すのか,見当も付きませんでした。要するに,共鳴しないってことですかね。 

と,終わって次の練習に移るため楽器をえっちらほっちら移動・・・ぶ~~んって,羽の共鳴音・・・蚊に血ワイングラスも吸われました,かい~~。

2010/06/03

オケなオフ日和(室内楽な音楽マイ練習編1)

 Chaconne in G Minor/Purcell, Henry (1659-1695) 

Concerto grosso in G Minor, Op. 6, No. 8, "Fatto per la notte di na tale"/Corelli, Arcangelo (1653-1713) 

Inter natos mulierum, K. 72/Mozart, Wolfgang Amadeus (1756-1791) 

Christe, Du Lamm Gottes/Mendelssohn, Felix, Bartholdy (1809-1847) 

Harpsichord Concerto No.5 BWV1056/Bach, Johann Sebastian (1685-1750) 

Wer Nur Den Lieben Gott Lasst Walten/Mendelssohn, Felix, Bartholdy (1809-1847) 

A Clare Benediction/Rutter, John (1945- ) 

Ave Verum Corpus, K. 618/Mozart, Wolfgang Amadeus (1756-1791)

ってな曲を今度,合唱と演奏会するんですが,さっぱり上手くCb弾けません。バロック的と言うんでしょうかね,ブンブンって音じゃなくて,フォアン+ポコッという感じの音を出したいんですが,高弦でピヨンとか低弦でグサッって音か。。。不満です。。泣き顔ふらふら

それにしても,モーツアルトはやはり美しいですねぇ(マイCbへぼすぎ)
メンデルスゾーンも,こんなにすばらしい合唱曲あるとは,,(._.) φ
他の曲も美しい・・はずなのですがねぇ・・・