2011/03/08

わが家の凶暴鳥(マカロンとQUMO編)





同色なので,ついつい,狙ったら,フタが・・・・ひよこペンギン 

すき間があれば,バックステップででますよ!!ペンギン

2011/03/06

オケなオフ日和(FでToscaその1編)



Fオケ練習でした。
いつも森下とか,すぐそばでやってんですが,深川,なんかいい雰囲気です。時間のりしろ付けて出発,計器上は渋滞・・・が,丁度おわりを通過,どこにも引っかからずに,5時前に到着。なので,深川な街をグーグルマップ片手に散策(練習場の深川江戸資料館を中心にブロックを一回りで,たしても回ってませんが,,)。昔懐かしいようなモルタル的長屋風建物とか,妙な出世不動が,,,写真撮ったら,ピンぼけ,,ん~さすが大殺界,今年は出世なしだなぁっ,,,。コンビニの脇には,日本酒とかなんかそそられるウナギ床的に長い店構えの酒屋さんが。。


Puccini, Giacomo Antonio Domenico Michele Secondo Maria(1858 - 1924) : Tosca

っつか,↑ 名前長い!!(初めて知った)

初練習ということで,F本先生で初見(所見?)大会・・・全部通す。
おらにとっての全くの正真正銘の初譜読み全通し。今回は親方タイトスケジュールで(おつかれさまです_._._)ひとりぽっち覚悟でしたが,二人でえがった。。
Tosca全部あまたに入ってるなんてちょっとピンっときませんが,F本先生,バッチしのようで。。オペラ振りな方は,「ホレそこ」的な図形をポンポンだされるの,見かけてきましたが,まさしくそれで,初見なおらは,おちそうなところをポンポンと,,,大恥で大汗。しかし,図形をみればよく答えて下さるので,コレは楽し。はじめにおらがポンポン落ちてCbスイッチ入って落ち着いたせいか,なぜか目目合図が以後はいつもニヤリと,,ああいうのは楽し。(バカにされてる場合もありますが,,,そんなタイプな先生ではなさそう,,,練習会場に楽器担いできてた初対面なすれ違いざまに,「あっこんにちは,よろしく!」と気さくなお方でした。)まぁ,「あえて図形に挑む」なことをすると,ニヤリと返してくれるタイプなセンスを感じますが。今後たのしみ,。

ということで,音楽うんぬんの反省はゼロですが,,ああぁ,これなら楽しく弾けそうということが分かりました。ただし,曲をおぼえること,が必要条件で,しっかりでれることが十分条件となりそう。オーケストレーションは,思っていた以上に良いのだということを,2本のCbでも実感できマスタ。みんなそろったら,けっこうイイかもよ!ウインク指でOK

あと,Toscaメロディとして,うめ~ところは,Cbには当たられてませんな,,,Puccini低弦はVc好みのようです。まぁ,楽譜上の段なので,勝手に弾くとか,,。

☆ヴォルフ(ウルフ)キラーの効果:
今回お仲間の楽器を休憩時間にちょろっとならしてみたら,G線だけがいまいち
もしやと,ヴォルフ発生かなら,早速てもちの使っていないキラーを装着,やは
り効くときには効果てきめんですね。。
こうなると,アイテムをいろいろためしてみたいものです。
テールピースでも,またいろいろと変わるのでしょうね。。

花日和(2011啓蟄編)







啓蟄_2011/03/06

そろそろ,周辺でも春な花が,
スイセン  ;こどもスイセンをここにため込んで,
やっと成熟した球根から小花

ローズマリー;民家の庭で巨大ローズマリー,花が咲いてました。
花よりも,ローズマリーそのものの精油が良い匂い
この精油は,油性と思いきや,水に良く溶けます。

ミモザ   ;遠目でみると,「まさか杉の花か・・・花粉!!」
まだ満開ではない,ミモザ。
ミモザ風サラダ,いいねぇうまい!指でOK
卵濾しサラダで,本物ミモザのミの字も入ってませんが。

わが家の凶暴鳥(吹き替え編)

 




ヒヨドリ,小桜インコ隊で鳴き声吹き替え中 


いつものペアーで,喰う係と,偵察係,,, 
どこを観てるのか,,意味不明・・・文句あっか~ピィひよこペンギン

オケアフターな食卓 (春Bartókなやまに編)


練習アフターで「やまに」さんへ

この日は,Kオケさんへ,初練習。
Rossini, Gioachino Antonio : II Barbiere Di Siviglia
Bartók Béla Viktor János : Concerto for Orchestra

どちらもなかなかしみる部分がありますが,図形的な要素もオケに大きな影響をあたえますね。今回は弦セクション分奏で,指揮番の先生。強拍アーフタクトな図形のオケへの影響力の強さをあらためて実感。こういうときの奏者は,むしろ重たいといわれる演奏がよろし。今回は「行っちゃってませんかね」というコメントも多かったけど,「Cb重たいね」に,おら的には勝手に満足むふっ指でOK

オケコンは,音の複雑さというかいろんなモノの積み上げが,やってみるとおもしろいなぁ~と実感。「大げさ」弾きをそうとう極めないといけないかも(ちゃんと書いてあるし)。ダイナミクスのうるささは,練習ではあんまし気にしなくともよいのかも。たぶん「効果音」的な要素大なので,狭い部屋でスケールダウンしすぎると,本番では薄まる状態になるのではとも思ったり。それにしても,音程がよく目立つので,Bartók的な設計の緻密さってやはりあるなぁ~とも実感。

といった,スタートで,今後がたのしみ。Kオケには音色的にあっているのではとも思ったですが。プロコ以来。

などなどで,「やまに」で秘密反省会というか,食べ食べ食べ・・・みなさんよくたべますなぁ(食事指導はじめた人が居ましたが。。),,おらはおこぼれに,,まぁ,でも美味しい,赤貝のひもまで・・・新鮮過ぎ,,,ご予算一人¥3000なら,文句ございません。。乙女座