2010/10/02

オケなオフ日和(みんな参加編)

Kオケ,本番前練あと1回残して,
やはりみんなそろうと,楽しいぞ。

あと一回の練習まで,もう一踏ん張り,音程,細か弾きフォカスあわすぞ。
(もっと後ろに座ってたほうが,老人は楽したいのですが,,,^;)


今回は,あたまプルトで聴いていると,飛び出し,出始めなのりしろ,息み弾き,あんましなかったので安心。あとは,自分のクオリティー。Cbしんぱいは,やはりあそのこ楽章の最後ね。フフっ,ステリハはのしみだぁ。

Dvořákは,細部が難しいことあらためて確認。
何度も聴いた,弾いた曲,,今一度CD聴いてみたら,やっぱちゃんと弾いてるよPROFESSIONAL。

季節が変わって,ちょっとヤニの選択湿度と温度で考察中。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1594527485&owner_id=6211467

2010/09/27

ガジェットなデスク(iTuneSt返金編)

CDCDCDCDを置く場所もままならないので,CDの方が良いと思っていても,iTuneStoreからの音楽ダウンロードで必要な音源を手に入れる方が最近おおし。

直近で,BeethovenのSymphony1->9セットで¥2400と,なんかお得と思ったのと,シリーズで一揃えしてかつオーディオブック付きならこれもいいかと購入,しかし,オーディオブックダウンロードできず。音さえあれば良かったのですが,一応顧客として報告手(パー)。別モノで,ゲルギエフの春祭を購入,全てにタグ付きでそれなりに便利か~と思いつつ,全部聴いたら,タグ毎にフェード入ってる感じで,せっかくの演奏がずたずたに。ということで,これは瑕疵として報告手(パー)

1~2週間かかりましたが,結果的に全て返金処理ドル袋ということで,連絡ありました。案外,きちんと対応するモノだと,ちょっと関心むふっ指でOKmail to CDなら,まずないよね,返金。

ダウンロード用のデHDDスクとして余生を利用されているHDDタイプのFireWire-iPodも,40Gそろそろ満タン。このバックアップもとっていることを考えると,,,悩ましい,音源管理ふらふら

本日の訪問者(擬態カマキリ編)


秋な色の訪問者, 
あまたの動きが,いかにも,「虫」です。 

弓の動きの参考に,

2010/09/26

オケなオフ日和 (春祭初練習編)



豊洲で,Lオケ練習。 
おら的には,春祭初練習ということで。 

今回は,テンポラリーなT橋先生指揮での練習。春祭大丈夫かな~とおもいつつ,意外にちゃんとというか,かなり正確に振っておられました。(でなきゃ,練習受けないか)そればかりか,音楽的かつオケ演奏的解説は,すばらしかったです。なにごとも,参考になるものです。 それに,とてもクールな見方で,熱さよりも,冷静にかつ的確にさばいてました。コメントもウインク指でOK熱気だけで指導される先生よりも,よほどよいかも。熱気も好きですが。 

春祭は,なれないと上手くはめられませんね。 
ひとまず,テンポはへんちくりんではなかたので,今後目安OKで,是非正確に弾きたいものです。やはり,この曲のTuttiは楽しいモノですね。思っていたいじょうにCb効果音目立ちますね。目立たせないと。 

ここで終わらず運命,これは,ダメなとこはっきり見え見え,, 
やはり,なにごとも音程からですかね。 
「聴き合い」ここでも課題ですが,今回は,あらためて,芯の音の音程(芯音とでもいうのか)を意識する必要あるかなと思わされました。ずばずばって,一人で弾けてもだめなんだよね。やっぱり合わせないとね。 


ところで,初めてのオケ練参加では,一応知った顔ないか見渡すのですが。 
もちろん1名は知っていたのですが,初めて案内で声がけしてくれたvla弾きの方が,「どっかで,みたよな~」と,,,結局マイマスターつながりで,たぶん20年前くらいにあっている方と判明。。。よく覚えてたな,おらって・・ひとの顔と,道順はたしかに一回めで覚えるか否かで記憶定着が決定しますね。 

ということで,練習後歓談。結局,Fつながりな方とも,情報結合。 

豊洲の練習場は,Fオケでも一度来たのですが,今回も雨にたたられ。



qumo2010年09月27日 22:30

T橋先生は,クラリネット吹きで,指揮で活躍な新鋭な方と,, 

ググったら,画像検索で,ちょっとくらすぎな紹介写真ぱかりよ。 
M口先生見習わなきゃ。 

そう,思い出した練習コメント: 
「立てにふくらむ」<=テンポと間の取り方ですが,案外初めて聞く解説でしたが,とても説明によい表現だなと。時間と速度感を3次元空間的に表現するのはわかりやすかも(時空は4次元ですが,より少ないディメンジョンのほうが,簡略化されてよい)。 

他にも掛け合い的間の取り方,なんかいい言葉いってたのになぁ~ 

ティンパニーと弦の間合いの解説で,弦の都合を加味するテンポ感(実際には,Tim が絶対的テンポより待つことになる)を,さらっと言い抜けるのは,良い解説。 高弦VSCbみたいな構図では,良く反対のことを指揮者は要求しますが,結果は前滑りな演奏になりがち。ベルリンフィルのすばらしいところは,低弦の物理的音特性を分かってる余裕があるところと思われる。 

    ┣━╋━┫      ┣━╋━┫.. 
   ┣━━╋━┫   VS ┣━━╋━┫ 「..」を聴いてるってことか。

カラダケアーな日(涼しいが疲れ編)

とてもすごしやすい,ちょっとさむいぐらいの気温。 
さむいくらいは,おらには丁度。 

練習前に入れたので,車で。 
久々に西口地下駐車場に入れたら,工事箇所ばかりで,駐車場ないの「空き」表示うそばっかりで,ぐるぐる回る。 

そう小田急デパ地下の駐車場直結出入り口がぴかぴかに。 

整体: 
表面的な感覚では,そんなに疲れないようでしたが,触ってもらうとやはり,蓄積あり。背中は自分でできないので,やはりありがたや。ついうとうとで,うつ伏せのままで寝に落ちて,自分のいびきで起き^;,恥ずかし。 

今回は,思ったほど左手裏経絡はいたんで居ませんでしたが,全体に季節変わり目な疲れが,といった感じ。