ThunderBirdとMacOS26.5のなにかのバッティング・相性? と思いきや、新しいプロファイルであればもんだなさそう、、
プロンプトから起動;
% /Applications/Thunderbird140esr.app/Contents/MacOS/thunderbird -p
ということで、MacOS26.5アップデート・再起動時の、ThunderBirdの不正終了での、残存ロックファイル疑いで、捜索、、、
Telemetry.FailedProfileLocks.txt
が発生していたので、除去後、
ターゲットProfileから起動成功、、
しかし、別保存指定のメールファイル群を読み込みできず、、🤦♂️
ターゲットのメインアカウントのメールフォルダー類が空っぽのまま起動、、
ThunderBirdの、アカウント設定の「メッセージ保存先」を再選択して、再起動、、
ThunderBird 140.10.esr => 140.11.0esr (aarch64) 更新完了
/Users/hogehoge/Library/Thunderbird/Profiles 下のProfileフォルダを削除になる場合は、このプロンプトでProfileの初期セットフォルダーごと削除される、
🤦♂️、、
どうも、ロックファイル除去でもダメで、
Consoleログ確認、、
なぜがアクセス制限、、
ThunderBirdのアップデートも同時に実施;140.11.1 の問題かも↑同じで、
mailは、深層部ディレクトリに置かない様に運用が、仇らしい、
デスクトップフォルダへの権限を解放し、
めでたく起動、、🤷🤦♂️
いずれにしても、前回の回収方法が活きた、