2012/12/26

最後晩餐な食卓(卒業編)

もう自分でいくんだよ〜,
投資は,さいごまで回収されず。。。教育とは難しいモノなのだろう。

ランク下の店へ,,
おいらは,パッケージ。


もうまずくなってしまった,鮨丸へ。
店長が代わり,これほどまでに味が落ちるとは,とわが家でも今年末の話題に。
職人の技は,無情にもあらわになる。
握る,切る,盛るは,は技じゃない。

基本は,旨いモノを作りたいという,精神だということを痛感する。
音楽に似ているし,同じ場面をオケの中でみる・聴く。
こればっかりは,言い伝えても伝わらない。
同伴者は,なんと蠣をお替わりしようとした。。。
なにも学んでいない,,,無邪気ってこのことか。
おいらは,ここではにぎりはもう止めて,パッケージなちらし寿司で。。。
 
このちらしのネタを見ても分かる。
先につまみで頼んでも居ないネタを付けてきておいて,注文したら,同じネタを入れてくる。頭使ってない,手だけが動く職人ほど醜いモノはないのだ。 回転寿司職人と変わらない。自分で想像できない,似非ハンドメイド。



さて,切り替えて,びざーるへ。
地下道間違えて出たら,,auショップをちらっと観たら,,,あれれ店長が居た!
一応お店やっているのか確かめる。
店長も,驚いていた^。





飲みっぷりだけは,相変わらずよいが,飲むだけ,それに味分かってないんじゃぁないか^?,,甘くて,みるき〜さだけが要求だしな,,。
雰囲気だけ,大人気分なのだ。にしても,こいつ酒が強くなったのは成長ってことかな。
次は,無いのだ。

おいらは,レアなお酒を一人で堪能。。
旨し^。



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