2012/04/22

オケなオフ日和 (2012_0422FAF編)

さすがに日曜,お昼前な首都高,,空き空き。
まずは,チョイと合わせ練習へ。
劇少人数でビックリ。。。。。。。。

通奏低音ばかり上手くいってもなぁ,,,。
大丈夫かしら。。。


さて,切り替えて久しぶりにマイオケFAFへ。

コンビニに行ったら,潰れていた。。。
5月から,ローソンになるらしい。。

ということでチョイと,腹ごなしに深川めし,結構大盛りなアサリご飯。


花BANA
深川の出世不動尊

さて,練習。
FAF@深川江戸資料館レクホール



この日は,御法川先生
相変わらずスマイリーみのみの先生ぶりかつ,的確図形。
音場のズレも,さらりと。
案外これについていくのは,難しいのだが,くみ取れれば重要なポイントを示してくれている。


Wagner, Richard (1813-1883) : Die Meistersinger Von Nürnberg
Brahms, Johannes (1833-1897) : 
        Theme : Variation on a Theme by Haydon, Joseph, Op.56a
Bruckner, Josef Anton (1824 - 1896) : Symphony No. 6 in a Major, WAB 106
,2>3>4抜粋で



練習:ひさびさにFAFだが,意外に熱気むんむん。
久々に臨んで,このオケには,直すべきところがさらっとみえるところがある。前回は,それが積層して修正されていうよりも,やればヤルほどハードルが高まるといった印象をもって練習に臨んで,最後まで「よし,行けるといった安心」を得られなかった。それが学習の肥やしに,糧になったのかもしれないが,,,今シーズンは,ちょっと高いステージ(音楽レベル)で音場を創れそうな気配がする。以前のベト4の感覚に似ているか,それ以上かもしれない。
今回は,Cb3名であるが,これがまた結構鳴る・共鳴するじゃない。。 これで人数増えればCb音場作りとしては楽しめそうである。。とはいえ,,Brucknerな音型であるので,,,今年度は,4番2回とこの6番をと,もう3回もBrucknerに染まるので,,ちょいとCbコードポジション押さえを今回の取り組み課題にしよう。バッハ無伴奏の嫌な曲を基礎練にでもするかな。。。

さてみの先生の図形や流れは相変わらず組みやすい。よく見てくれるしね。
叩きではない,柔らかいすくい上げの感じも弦楽器に特に向いていると思う。まぁ,弦楽器奏者なのですから当たり前であるが。
つづく,,,



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