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2010/12/02

京風な食卓

京都出張のお土産というか,本日の夜ご飯。 
とても美味しい鯖棒寿司,山椒,,, 

天下一に一回分パッケージが出たということで,買ってきてました。

2010/11/29

カラダケアーな日(「水」がぶがぶ編)

ここしばらくスケジューリングが上手くいかず整体に行けず。 
整体によるここ3年くらいの変化は,調子の悪さ,つかれ,ストレス等,経絡に痛みとなって分かるようになった(なってしまった)こと。以前は,硬すぎて痛み麻痺状態。これは,フットリフレクソロジーの使用前後でも同様で,足裏柔らかくなってしまたぶん,つかれが痛みとなってでる足。 

先週末から,すこし左背中経絡ラインが,イテテ,これは持病の延長線でもあるのだが,,,整体自分ではできないので,いろんなところの出っ張りを利用,,,先日は京王線電車のドア横の縦の手すりを利用。これは,腕の経絡への圧かけにも効くことが判明。次回からは,座らずに立って乗るかな。 

ところで,UA排泄に,「水」あせあせ(飛び散る汗)が重要。1日2Lのウリンが目安ですが,2Lの真水を飲むのが結構大変,,まぁ,だんだん慣れてきますが。ついでなので,V.C(チェロじゃないからね)を一粒づつ,合計で1日3000mg(夜除いて)くらいとってるかな。文献によれば,UA再吸収と拮抗するらしいが,V.C大先生にきいたら「ん,しらない」とか考えてる顔ボケーっとした顔,,,。ちなみに,UAと腱鞘炎との関連性もない。 UAは美白効果どうかしら,,,V.C以上に生体内抗酸化作用あるらしいが,,,貴族は色白多いexclamation & question 

ローソン2L水は¥100なので超お得指でOKなんですが,結局わが家のシーガル4水たらーっ(汗)のめばいいじゃんと言われて,そらそうだと,,,冷や汗。気持ちですが,付加価値付けに,水素水にしてみてます。H2の効能は不明,,,きっとプラセボ効果大。

2010/11/28

オケなオフ日和(1102F練習編3)


Fオケ練習 
次回演奏会(2011.02)のM口先生練習開始。 

Schumann, Robert Alexander (1810 - 1856) : Symphony No. 3, "Rhenish" Op. 97 
Rakhmaninov, Sergey Vasil'evich (1873 - 1943) : Symphonic Dances Op. 45 

親方が来れないことを,昼過ぎに知って,Symphonic Dances耳耳勉強もういちど^;;冷や汗あせあせ,,おおあせり。久々に,ヘッドフォンメモえんぴつ,(._.)φ,Δおおすぎ,,,これしていかないでたかくくって行ってたら大迷惑かけるとこだった。 

Symphonic DancesのScoreまだ到着していなかったので,CD聴いて自分で図形作りながらマイsheetで確認,,正確に弾こうと思うと結構大変だなと再認識。よい研究になりました。やはり♪並びを頭理解すると楽しくなるモノだぁ今後も精進,,,(耳と頭の乖離性も楽しいのだが)。構造は,案外春祭に通じるものあるなぁと,,でもたぶんこっちの方が難しいかも。 

Rhenishは,おおよその弓順も決めずに,,,以前弾いた記憶に従って適当弾きに,,ふらふら,,やはり適当は,適当で,ダメダメ。Fで通じるように要改良。 

音だけで学習した数えは,超不安であるが,そこはM口先生,初めから超正確図形いただけるので,学習していった頭で図形見ると案外楽ちん。とはいえ,神経伝達が必ずしも運動系を制御できず。。。あせあせ 

それにしても,こうやって図形作るはずだよなっ,てところを正確に図形出してくれるので,納得できて楽しい。Symphonic Dances 2楽章の速度感もよーくみえました(今日は)。Rhenishは,どうもM口先生,そうとうお気に入りのようで,図形も時間も質量も,おらにもとても(たぶんいままでの演奏ではじめて)納得いくものですた。るんるん音の響き(質量)を十分理解されてるなと,あらためて確認。ってことは,,よ~く聴かれてる(ばれてる)ってことだなっげっそり。 

ってなわけで,久々の大汗あせあせ(飛び散る汗)準備と練習,, 
でも3本もそろったので,楽し,次回は5本そろいますね!!^,,きっと。 

☆Hださんより,お土産チョコレート。 
 かなり甘めだよ。

音楽なオフ日和(秋夜長長老なBSひ編)

NHK音楽祭2010
Nikolaus Harnoncourt, Concentus Musicus Wien Concert
Arnold Schoenberg Choir, et.al. video:2010/10/24 @ NHK-Hall
Bach, Johann Sebastian (1685 - 1750) :
Mass in B minor - Gloria in Excelsis Deo BWV 232

めだま落ちそうでした。
ナチュラルホルン,ホントに大変そう,,,
古楽器よいですね,,,


André Previn, NHK Sympho. Orche Concert
Brahms, Johannes (1833 - 1897) : 3th Symphony Op. 90
Brahms, Johannes (1833 - 1897) : 4th Symphony Op. 98

こんなに,指揮みてるたかな~Nきょうって,と思うくらい。
決して予断をもって前にいけないテンポ・図形だと,案外(よい)緊張なのかも,,,

とてもすばらしいと思えた,ブラームスでした(ポコっとたまに変な音きこえるのは,気のせいか,,,)。おらのやった練習・演奏を回想しながら聴くには,いいテンポですた。

Previnは牧師のようなスーツ(色合いのせいかな)だし,座ってるし,,見た目はどう見ても「長寿型高脂血症」のようにみえますが,,音楽は脂がおちた音が出ていたり,意外に図形はしっかり明確だったり,,,

2010/11/27

花日和(冬眠ちかし編)

冬なのに,あんがい花がまだ咲いていたり,咲き始めたり。 
道路向のさる街道沿いの数少なくなってきた多摩丘陵雑木林は紅葉もみじ,手前にはデカイイチョウがあるのですが,つい3日前くらいに全部落葉。 

芽は,なんか季節外れっぽいですが,金柑満月が色づき始めて,師走・年の瀬をカラー表示。 

レモンの木には,年越しすること間違いないであろう,アゲハのサナギしっかりまだくっついて冬眠中眠い(睡眠)

2010/11/25

コンサート日和(エスプレッソ’20編)

アンサンブル・エスプレッソ


@ルーテル市ヶ谷
ダブルリード+コントラバスとチェンバロという組み合わせのアンサンブル
アンサンブル・エスプレッソ

2010/11/23

がじぇっとなデスク(iOS4.2)

http://www.apple.com/jp/ios/

AppleTVは,新しいTV買わないとなぁ~,ということでまだ4.2の恩恵(AirPlay)は受けられないのですが,iPad上のデスクトップ整理には大いに役立ちそう。
http://t.co/KCgJWTq via @cnet_japan

あわせて,新しいアプリの出現に期待。。。
特に楽譜系・・・ストレス無く,スコアめくれるとよいのだが,,,可能になれば,ドーバー全部裁断してポイしたい。



  • qumo2010年11月27日 16:01補遺:1 
    カメラソフトの起動がずいぶんスムーズに, 
    しかし,シャッター音が出て続ける設定が,復活・・・ちょっとうるさいが,アホな輩のためにも必要か,,,アメリカ設定では無いらしいが。

オケなオフ日和(くぎりなAおけ編)




つかれまですた,Aオケ演奏会 

がんばった(?)Cbたち(5)をスナップ。 
よく耐えた,!! 
オールドなよい楽器も,どーれだっ, 

さて,心配していた大事故はなかったすが,ずばっとした充実感は,,,, 
なんともやな感じのTOPポジションですた。 


大きな課題は,やはりこういったレベルには,「おおいなる図形」が必要なこと。ださくとも,それが大事で,「まず隗より始めよ」ってことが随所に当てはめて説明出来る気がする。音楽を文学的に語っても,必ずしもよい音・響きにならないことの証明を再び散見,パッションだけでは,刻まれた随は,語りきれない。「見よ,さればきこえる」,と「感ぜよ,さすれば集合でくる」みたいな,見える・見ることをしたいもの。 

弦は特に,フォームで音楽が見える場合がおおい,,だから弓順,合わせ弓,弓方程式が貴重なのだが,,,。まずそれがストレスなく合うことの喜びを知らねば。 

そして図形のお約束,,全て「叩き」図形になってしまうなら,演奏側は強拍しかみれなくなる,,演奏は,強拍だけじゃないから,,,,。 

といった,自己反省,反芻,反復を得られた,「演奏本意」な,よい演奏カイですた。(とする) 
音楽専門家の先生方と一列プルト並びで弾けるのは,たのし。 

列のみなさま,おつかれさまでした。 

☆最新人間関係図が配布された,,,「ふむふむ」

2010/11/22

わが家の凶暴鳥(袋きょうみあり編)


袋の中身に興味がありますペンギン!! 
袋自体もすきですひよこ!! 

叫ぶとき,どうしても,羽までうごきます!! 
袋からおちましたバッド(下向き矢印)!!!

オケなオフ日和(アフターワーク編)




午前中仕事で, 
夕方からの場所移動な変則練習。 
イチョウがおくながらもやっと,紅(黄)葉。 

Beethoven : Egmont, Op. 84 
Respighi : Ancient Airs and Dances Suite No. 3 
Dvořák : Symphony No. 7 

やっと合奏ができるレベルになったのに,あす演奏会,,,, 
弓が特殊過ぎで,やはりこれまでの方程式捨て去ることに。。 

Hornだけと合奏するつもりだと,Cbのどぼ7はそれなりにたのしめそう。Horn「は」すばらしんです(Schumann : Concerto (Konzertstuck) in F for Four Horns and Orchestra Op.86 をばっちり演奏できたかた,すばらしかったです)。 

止まる不安は,払拭できたかはいまいちですが, 
テンポのゆがみは,真夏の超高温日に線路変形するにちかい。。。 
原因は,パッション過ぎる図形ダイヤと聴けない・まてない・先走りな「装置」耳ムードポケットベルのためかと。個人的には,そのような中でも『淡々と自分の役割を奏でる』鍛錬の場となる。つらいのは,「|」があわない(これはあきらめ)ことよりも,兎にも角にも本当の音程が分からなくなること。よいオケだと,共鳴ポイントや溶け込み感覚があるのですが,何処に行っても浮いてしまう,乖離型精神状態になるので,そこから生じる孤立感や我慢感に立ち向かう精神的疲れが発生。そのけっか,必要以上に強い,左手押さえや,アクセントポイントの強調で,身体的苦痛となって,腱鞘炎といった外的症状の発生が。。。。げっそり 

いずれにしても,本番舞台では,いつものように脱力で弾けることがのぞましい。 
むふっがまん顔